【鉄板】集客下手を卒業!英会話スクールの集客方法を解説!

英会話 集客

「大手の看板がないと集客ってできないのかな、、、」

「講師がネイティブじゃないと集客するのって難しいのかも」

あなたはこんな悩みを持っていないでしょうか?

実はビジネスにおける集客の悩みって解決できるんですね。

今回は集客下手でもできる英会話スクールの集客方法を解説していきます。

具体的には、

  • 英会話スクールの集客が失敗に終わる原因
  • 集客の際に見落としがちなあるポイント
  • ホームページ、ブログ、チラシ、SNSなどの鉄板集客方法

を話していきます。

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集客で大事なのはターゲットを明確にすること。

なぜならターゲットを決めないと他のスクールと競合して生徒の奪い合いになるからです。

今回の方法を使えば生徒が殺到して、集客に苦労することがなくなります。

集客下手を卒業して英会話教室の収益を伸ばしていきましょう!

目次

【致命傷】英会話スクールの集客が大失敗に終わる5つの原因

どの英会話スクールも集客はやっていますが、その大半が苦戦しています。

では、なぜ苦戦してしまうのか?

その原因をここでまとめて解説していきます。

「自分は当てはまっていないか?」

「何か心当たりのあることはないか?」

そういった視点でチェックしてみてください。

  • 大手の英会話スクールと同じやり方で集客しようとしている
  • レッスンの質が良ければ自然と人が集まってくると思っている
  • ライバルと真正面から競合している
  • お客さんに理想の未来を見せられていない
  • そもそもスクールの認知を取れていない

では、1つずつ解説していきます。

大手の英会話スクールと同じやり方で集客しようとしている

この記事を読んでいる人の大半は個人だったり中小規模のスクールを運営していると思います。

そうなると大手のスクールとはマンパワーや資金力に大きな違いが出てきます。

にも関わらず大手のスクールと同じやり方で集客しようとしても結果は出ません。

大手と中小、個人では取るべき戦略が全く異なります。

参考程度ならいいですが、同じやり方で集客をするのは避けましょう。

レッスンの質が良ければ自然と人が集まってくると思っている

スクールの生徒に結果を出してもらうためにレッスンの質を上げるのは大事です。

しかし、それで集客ができるようになるかは別問題です。

そもそも人が英会話スクールに求めるものは人それぞれ違います。

  • 料金が安いか
  • 講師との接しやすさ
  • 時間の融通が効くか
  • 自宅から近いか
  • 友達と一緒に通えるか

などなどレッスンの質以外にも大事な要素はいくつもあります。

みんながみんな最高のレッスンを受けたいと思っているわけではないんですね。

レッスンはレッスン。

集客は集客。

それぞれ分けて考えましょう。

ライバルと真正面から競合している

世の中にはたくさんの英会話スクールが存在します。

あなたのスクールの周りにも何件も英会話スクールがあると思います。

そんな環境の中でライバルと同じようなサービスを提供していたらどうでしょうか?

もしくは同じようなお客さんをターゲットにしていたらどうでしょうか?

言うまでもなく真正面から競合して生徒の取り合いになります。

それで勝てるならいいのですが、大半はそうはなりません。

それこそ誰もが知っている大手が参入してきたら一蹴されてしまいます。

そう考えると「ライバルと競合している=集客に失敗する可能性が高い」と言えるでしょう。

お客さんに理想の未来を見せられていない

お客さんは英会話スクールを通じて実現したいことを持っています。

だからこそ、わざわざお金と時間と労力を使ってスクールに通っているんですね。

たとえば、

  • 英語ペラペラになって海外旅行を満喫できるようになります
  • ビジネス英語を身につけて世界で活躍するビジネスパーソンになれます
  • 好きな洋画や洋楽を翻訳なしの原文で楽しめるようになれます

など人によって内容は異なりますが、叶えたい理想の未来が存在します。

それにも関わらず、その未来をスクールを通じて叶えられることを伝えていないとどうなるか?

当然、お客さんの興味を引けず逃してしまいます。

  • 講師がネイティブ
  • レベルに合わせたレッスン
  • 駅近で通いやすい

こういった要素よりも理想の未来が手に入ると伝えることの方が何倍も大事です。

そもそもスクールの認知を取れていない

見落としがちですが、そもそもスクールの存在が知られていないこともあります。

「そんなことはない!チラシだって配ったし、スクール前にのぼりだって立ててる!」

と思うかもしれませんが、人間は見たものを全て記憶するわけではありません。

無意識で情報の取捨選択をして自分に必要なものだけを頭の中に残します。

あなたは今日、街を歩いているときに見た看板の内容を覚えているでしょうか?

おそらく、ほとんど覚えていないはず。

それと同じでチラシを見ても、のぼりを見てもそれが認知につながるとは限りません。

だからこそ、まず確実にお客さんからの認知を取る必要があります。

では、なぜ認知が大事なのか?

その理由を次の見出しで話していきます。

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英会話スクールの集客で見落としがちなポイントとは?

英会話スクールの集客ではまず“認知”を取るのが大事。

これ実はかなり見落としがちなポイントなんですね。

多くの人が集客しようと思ったときに、

  • レッスンの質
  • 講師がネイティブ
  • キレイな発音が身に付く
  • ニーズに合わせたレッスン内容を選べる
  • 駅近で通いやすい

こういった部分で見込み客の興味を引こうとします。

もちろんスクールの質を上げるためにも上記のような強みは大事。

でも、まずは認知を取るのが最優先です。

なぜか?

それはどんな強みも、まずは認知されなければ存在しないのと同じだからです。

あなたのスクールがどんなに素晴らしくても、スクールがあることが知られていないと絶対にお客さんは来ないですよね。

強みの前に存在自体を知ってもらう必要があります。

じゃあ、とにかく認知を広げればいいのか?という話になりますが、答えはNO。

闇雲に認知を広げればいいわけじゃありません。

では、何を意識すればいいのか?

結論から言うと、

ちゃんとお客さんになってくれる人(ターゲット)に絞って認知を広げる


これが認知取りのカギになります。

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集客の成否はターゲット選定で決まる!

英会話スクールに限らずビジネスではターゲット選定が欠かせません。

というのも、ターゲット像があやふやだとどんな表現を使って集客すればいいかわからないからです。

たとえばですが、英会話スクールのターゲットをザックリ区分けすると、

  • 幼児、子供向け
  • 学生向け
  • 大人向け

こんな感じになりますよね。

まずはこの中からどの層を狙うかを考えないといけないわけです。

また、どの層ももっと具体化できます。

大人向けの層なら、

  • 仕事で英語が必要になったサラリーマン
  • 夫の海外赴任に着いて行く奥さん
  • 好きな女性がアメリカ人で何とか口説きたい男性
  • 就活を成功させるために英語を学びたい大学生
  • 洋画を翻訳なしで見れるようになりたい映画好き

こんな感じで一言「大人」と言ってもいろんな人がいますよね。

もっと言うと、仕事で英語が必要になったサラリーマンでも、

  • 今後、海外での仕事が増えそうだから英語を話せるようになっておきたい
  • 数ヶ月後に海外での仕事があるから、今すぐにでも英語が話せるようになりたい
  • 自分の部署に英語圏の人が入ったので、コミュニケーションが取れるようになりたい

みたいに細かく状況が分かれてきます。

こういう人たち全員の興味を引ける表現はありません。

それぞれのニーズに合わせて最適化した表現をしないと見向きもされないんですね。

だからこそ、まずはターゲット像を明確にする必要があります。

(そして、ほとんどの英会話スクールがこの作業をやらず集客に苦戦します)

じゃあ、どうやってターゲットを決めればいいのか?

それについてはこちらの記事で素人でもできるように解説しています。

あなたのスクールにピッタリのターゲットを決めて、生徒が集まる英会話スクールを作り上げていきましょう。

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【鉄板】英会話スクールの集客方法8選

ターゲットが決まったら、実際に集客をしていきます。

どの方法を使うにしても、すでにターゲットが決まっているので効果的に集客できるでしょう。

ここでは具体的にどのように集客すればいいか解説します。

オンラインとオフラインに分けて話していきますね。

オンラインでの集客方法5選

まずはオンラインです。

オンラインは無料でできて効果の大きい施策も多い反面、効果が出るまで時間がかかったりします。

早め早めで対応していくのがキモなので、この記事を読み終わったらすぐに取り組んでみてください。

  • 【必須】ホームページ作成
  • ブログ更新で自動集客を狙う
  • Googleマイビジネスで周辺地域を狙い撃ちする
  • SNSを使って影響力を高める&権威性を出す
  • リスティング広告を出稿する

【必須】ホームページ作成

オンラインでの集客に必須なのがホームページの作成です。

ホームページはネット上の店舗のようなもの。

あなたのスクールがどんなスクールなのか知ってもらうために欠かせません。

それに広告やSNSから人を集めてもホームページがないと誘導先がないので、せっかくの見込み客を逃してしまいます。

そうならないためにも、まずはホームページを作成しましょう。

また、ただ作ればいいというものではなく売り上げが上がるデザインにする必要があります。

配色や視線誘導、コンテンツの配置場所などを考えて作らないと集客効果は望めません。

もしこういったことを意識せずホームページを作っていた場合はリニューアルをオススメします。

なお、当サイトvalue increaseではホームページ作成代行サービスの一環でページのリニューアルを請け負っています。

専門的な知識を元にあなたのサイトを売れるホームページへ変貌させます。

めんどくさいことは全て丸投げできるので、ぜひご検討ください。

ブログ更新で自動集客を狙う

ホームページ作成と併せてブログ記事を更新して自動集客も狙っていきましょう。

記事を更新することで、

SEOから申し込みまでの流れ

という流れを作れます。

ブログ記事のいいところは作れば作るほど集客力が積み重なっていくところです。

チラシみたいに1回配って終わりではなく、1度作ってしまえばそのあと半永久的に集客し続けてくれます。

なので、数を増やせば増やすほど集客効果が大きくなっていくんですね。

また、ブログ記事は1度作ってしまえはリライトまでは基本放置でOK。

自動でホームページまでお客さんを連れてきてくれます。

自分が手を動かすことなく集客できるのも大きなメリットですね。

ちなみにこの方法は有名な大手企業も使っている手法です。

以下のサイトはマヨネーズで有名なキューピーのサイトです。

キューピー
紹介されているレシピはどれもマヨネーズを使ったレシピです。

このサイトではマヨネーズを使ったレシピが公開されています。

では、もしこのサイトに来た人が書かれているレシピを作ろうと思ったらどうなるか?

自然とマヨネーズが必要になりますよね。

その結果、マヨネーズを購入してキューピーの売上が上がります。

このようにブログ記事を書いておくと自動でお客さんが集められるようになります。

効果出るまで少し時間がかかるのがデメリットなので、早いうちからコツコツ作っていきましょう。

Googleマイビジネスで周辺地域を狙い撃ちする

Googleマイビジネスというサービスに登録してGoogleマップにスクールを表示させることでも集客できます。

英会話スクールGoogleマップ

このように「特定の地域+英会話スクール」で検索するとGoogleマップが出てきて、英会話スクールが表示されます。

マップ上に表示されることで検索した人への認知が広がって集客効果が期待できます。

無料でできる施策なので、とりあえず登録しておくといいでしょう。

ただ、本格的に集客をしようと思ったら上位表示が必須となります。

上記の画像の通り、Googleマイビジネスでは上位4つまでしか表示されません。

5位以下は「その他のビジネス」をクリックしないと表示されず、露出度が下がってしまいます。

その状態を回避するために「MEO対策」という作業が必要になります。

専門的な知識が必要な作業となるので、やるなら本腰を入れて実践するのがいいでしょう。

なお、当サイトvalue increaseではホームページ作成代行のオプションでMEO対策を引き受けています。

プロがあなたのホームページに最適なMEO対策を提案⇒4位以内の上位表示を実現します。

「自分でやるのはちょっと難しそう、、、」という場合は、ぜひご検討ください。

SNSを使って影響力を高める&権威性を出す

SNSを使ってスクールの影響力を高めるのもいいでしょう。

今やSNSは単なる娯楽ではなく、情報収集ツールとしても使用できます。

そういった場であなたのスクールの存在をアピールすれば認知度が高まって集客効果が高まります。

またフォロワーが増えて影響力が増えてくれば、それだけでスクールの権威性が増します。

たとえば、Twitterのフォロワーが1万人いるスクールって何かすごそうって思いますよね。

その辺のスクールとは一味違う感じが出て差別化ができます。

その実績を広告とかに載せれば集客効果も大きくなるでしょう。

間接的に効果を発揮することもあるのでスクール運営をするなら、ぜひ使いたいですね。

ちなみに使うSNSは何でもOK。

強いていうならあなたが1番使い慣れている馴染みのあるものがいいでしょう。

(ただし、LINE@については集客向けではないので除外した方がいいです)

リスティング広告を出稿する

オンライン上に広告(リスティング広告)を出稿することで集客ができます。

広告なので有料にはなりますが、他の施策と比べて効果が出るのが早く一定の成果が見込めます。

リスティング

このように特定のキーワードで検索したときに広告と書かれた状態でサイトを上位表示させる。

これがリスティング広告です。

当サイトのクライアントでも実践しているところがあり、ある程度の集客ができています。

試しに「あなたのスクールがある地域名+英会話スクール」で検索してみてください。

もし検索結果にリスティング広告が出てこない=誰も出稿していない場合は狙い目の可能性があります。

試しに「ジム+あなたのジムがある地域名」で検索してどんなジムが出稿しているのか見てみるといいでしょう。

もし何も出てこない(誰も出稿していない)場合は狙い目の可能性がありますよ。

オフラインでの集客方法3選

オフラインでも集客はできます。

オンラインに比べるとできることは少ないですが、その代わりどれも即効性が高いです。

場合によって使い分けていきましょう。

  • チラシ
  • 看板
  • 口コミ

チラシ

チラシを新聞に挟んだり、直接ポストに投函することでスクールの認知が広がって集客効果が期待できます。

集客の中でもかなりメジャーな方法なので、すでにやったこともあるかもしれませんね。

ただ、この方法には1点問題があってターゲットを狙い撃ちできません。

相手がどんな人かわからないので、数打ちゃ当たる戦法になりがち。

せっかく決めたターゲットにピンポイントでアプローチできず集客効率が落ちるので、そこは要注意ですね。

看板

看板や店先にのぼりを立てることで認知を広げて集客することも可能です。

そもそも街中を歩いている人は、どこに何のお店があるかあまり把握していません。

なので、看板はのぼりであなたのスクールがあることをアピールする必要があります。

あわせて、スクールの特徴や強みを書いておくといいでしょう。

見た人の興味を引ける内容にしておけば、より効果を高めることができます。

看板やのぼりに限らずどうすればより集客効果を高められるかを常に考えていきましょう。

口コミ

口コミで生徒の友達や知り合いを集客するのも効果的です。

英会話に関しては友達と一緒に学びたいというニーズも強いので相性がいいです。

ただ、生徒は基本的に口コミをしてくれません。

理由は明白で、本人にメリットがないから。

だから、そんな労力のかかることはしないんですね。

なので、口コミで集客するなら生徒が思わず口コミしたくなる仕組みを作りましょう。

たとえば、口コミで1人入会するたびに翌月の月謝無料とか。

ついでに、紹介で入会すると初月の月謝が半額になるとか。

(月謝はあくまで例で、生徒のメリットになるのであれば内容は何でもいいです)

こんな感じで口コミする方もされる方も何かしらのメリットが得られる仕組みを作りましょう。

メリットを作るだけで生徒が積極的に口コミをしてくれるようになります。

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英会話スクールの集客はオンラインが圧倒的にオススメの理由

ここまで英会話スクールの集客方法をオンラインとオフラインに分けて解説しました。

では、オンラインとオフラインならどちらがオススメなのか?

結論から言うと、オンラインの方が圧倒的にオススメです。

理由は色々あって、まずコストが安いものが多いです。

SNSは無料ですし、ブログ更新やGoogleマイビジネスも基本的には無料です。

チラシや看板はそれなりの料金がかかりますが、オンラインはそうではありません。

それにオフラインの施策だとアプローチできるのはお店の周辺だけですが、オンラインならその制限はありません。

もっと大きな範囲でスクールの存在をアピールできます。

あとはブログ記事は作れば作るほど効果が大きくなりますし、自動集客も可能になります。

SNSなら影響力が付けば指数関数的に集客力が高まります。

オフラインとは比べ物にならないくらい効率良く集客できるんですね。

このようにオンラインの方が多くのメリットがあります。

オフラインがダメなわけではないですが、特別な事情がない限りオンラインを使った方がいいでしょう。

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【必見】この手順でやればOK!英会話スクールの集客マニュアル

英会話スクールでの集客方法はいろいろなやり方があります。

しかし、数が多いからこそ自分が何から取り組んでいけばいいかわからなくなることもあるはず。

そこで、ここで優先的に取り組むべき集客方法を紹介します。

どんな状況であっても、この順番通りにやれば大きく間違えることはないのでこの通りに実践してみてください。

  • 1.ホームページ作成
  • 2.Googleマイビジネスで周辺地域を狙い撃ちする
  • 3.SNSを使って影響力を高める&権威性を出す

1.【必須】ホームページ作成

何よりも優先してやるべきはホームページの作成です。

これがないと何も始まりません。

使うツールはWordPressでもhtmlでもいいので、最優先で作成しましょう。

また、すでにホームページがある場合でも油断は大敵。

ページ全体のデザインがイマイチなら改善する必要があります。

理由はカンタンで売れるデザインにしないと、いくらホームページに人を呼んでも成約しないからです。

ちなみに、キレイなデザイン=売れるデザインではありません。

見た目はキレイでも本質を外しているせいで全く売り上げにつながらないサイトはこの世にたくさんあります。

視線誘導や配色、内部リンクによる回遊率などを考慮してデザインする必要があります。

見てくれだけ立派で内容が伴わないページにならないよう要注意ですね。

もし、売れるデザインが作れない場合は当サイトvalue increaseのホームページ作成代行サービスをご検討ください。

専門的な知識を元にあなたのサイトを売れるサイトに変貌させます。

個人事業主や中小企業に優しい費用で提案しているので、ぜひご検討ください。

2.Googleマイビジネスで周辺地域を狙い撃ちする

Googleマイビジネスは登録自体は無料なので、早いうちに登録しておきたいですね。

やって損はないので時間を作って登録だけでもしておきましょう。

MEO対策については本格的に取り組むタイミングでOK。

専門的な知識が必要になるので0から自力でやるのは大変ですが、それだけの価値はあります。

中長期的な視点でじっくり攻略していきましょう。

もし、

「勉強してみたけど自力でやるのはキツそう、、、」

「できれば早めに集客できるようになりたい」

という場合は当サイトvalue increaseのホームページ代行サービスのオプションであるMEO対策サービスを検討してみてください。

自力でやるよりも何倍も早くかつ確実に集客ができるようになるためのサポートをお約束します。

3.SNSを使って影響力を高める&権威性を出す

SNSの影響力はすぐには手に入りません。

ある程度の時間をかけて徐々に伸ばしていく必要があります。

なので、早い段階からアカウントを開設して運用していきましょう。

このときのコツは見た人への“価値提供”をすること。

SNSを運用するなんて言うとレッスンの風景やスクールの宣伝をしがち。

しかし、それでは見た人へのメリットがないのでスルーされてしまいます。

なので、見た人に「なるほど!いいこと聞いた!」と思わせるような発信をしていきましょう。

イメージとしては、

  • 英語の発音を上達させる自宅でできる練習方法
  • 英単語を効率良く覚える暗記術
  • 言いたいことが英文で思いつかないときの対処法

みたいな感じですね。

上記の内容に限らず、見た人の役に立つ内容をアップしていきましょう。

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まずはホームページを作って集客の基盤を作ろう!

英会話スクールの集客は一見、大変そうに見えてポイントさえしっかり押さえればそう難しいことではありません。

じゃあ、そのポイントが何かについてはここまでに書いてきたので参考にしてみてください。

人によってやることは変わってきますが、何はともあれまずはホームページの作成&デザインの見直しです。

ホームページなくしてオンライン集客は成立しません。

集客の基盤となるものなので、手を抜かず端から端までしっかり作り込みましょう。

なお、当サイトvalue increaseではホームページの作成やデザイン修正のサービスを提供しています。

個人事業主や中小企業に優しい費用で集客力や売上がアップするホームページを作成します。

「ホームページを作り込む時間なんてないよ、、、」

「ネットのことはよくわからないから自分でやるのは難しそう、、、」

このように感じているのであればご検討ください。

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