無理なく回り続ける形を
一緒に作るマーケティング支援。

ボトルネックを突き止め、最もインパクトの大きな施策から遂行します。

こんな手詰まり感を感じていませんか。

  • そもそも何から手をつければいいのか、見当もつかない。
  • 広告も、SEOも、試してはみたが利益に繋がっている実感が持てない。
  • 何にお金を使えば一番効くのか、決め手がないままなんとなく続けている。
  • 一つ手を打つたびにこれで合っているのか、と不安になる。
  • 相談できる相手が社内にいない。気づけば全部自分一人で抱えている。

やり方が分からないのも手応えがないのも根っこは同じで、どこに力を注ぐべきかがまだ定まっていないのかもしれません。

私たちの特長

どこに力を注ぐべきかを見極め、実行まで私たちが担います。考える人と動く人が同じだから、狙いがぶれずに最後まで進みます。

無理なく回り続ける形をつくるために、守っていることがあります。そのうちの4つです。

定性より、定量

01 数字で判断する

定性より、定量

デザインが良くなった、雰囲気が変わった、では成果を測れません。見るのは、アクセス数、問い合わせ件数、成約率、リピート率。何がどう変われば成果と言えるのかを、先に決めてから進めます。

利益から逆算した提案

02 利益で測る

利益から逆算した提案

売上ではなく、利益から考えます。集客を増やしても、増えた粗利が広告費を上回らなければ、やらないほうがよかったことになります。必要に応じて決算書まで拝見し、その施策が事業にとって得かどうかを確かめたうえでご提案します。

スモールスタート

03 小さく始める

スモールスタート

一番効きそうな小さい一手から始めて、成果を確かめながら広げる形でも構いません。小さいものでは、SEO記事1本3万円からお引き受けしています。まとまった規模が必要なときは、理由をお伝えしたうえでご提案します。

事前リスクの周知

04 先に伝える

事前リスクの周知

この施策にはこういうリスクがある。この業態では効きにくい。想定どおりにいかない可能性がある。そうしたことも、ご提案の段階でお話しします。判断に必要な材料が揃った状態で、決めていただきたいからです。

持っている打ち手

ご相談をいただいて、状況を見て効果的な打ち手を提案いたします。

  • ホームページ制作・改修
  • LP制作
  • SEO対策
  • 広告運用(リスティング、meta)
  • YouTube運用
  • メルマガ、LINE構築
  • ウェビナー施策
  • コンテンツ制作
  • 既存のお客様への新しい商品やサービスの提案

採用でお困りなら、採用サイト制作も。社内の手作業に追われているなら、システムによる業務効率化も。マーケティングでご一緒するなかで必要になれば承っています。

お客様事例

カービューティープロ尾山台様

サイトは10年以上前のままでスマホに対応しておらず、新規の問い合わせはほぼゼロ。強みの洗い出しから始まり、それが伝わる形にサイト全体を設計し直し、集客と受け皿を同時に整えました。

2022年8月から2024年5月にかけて、月間の訪問者数は300人から3,900人、月間の問い合わせは7件から37件になりました。予約は3ヶ月先まで埋まり、開業以来最高の年商を更新。

HEACON LABO様

実績がありながら、検索順位が下がって流入が減り、訪れた人が問い合わせまで到達していない状態から、打ち出せいなかった実績と技術を伝わる形に修正。内部の構造と問い合わせまでの導線を両立させて設計し直しました。

公開後、「福岡 レコーディングスタジオ」で検索1位となり、1年以上その位置を維持。問い合わせの数が増えただけでなく、サイトを読み込んだうえでの具体的な質問が増え、商談の入り方が変化。